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F6(エフロク) 関西飲食店オーナーズクラブ 10周年

第22回 F6(エフロク) 10周年記念シンポジウム

コロナからの 「外食」創生会議

~つなぐ未来~

2020年10月26日(月)12:30~17:15(交流会17:30~18:30)場所 フェスティバルホール 参加費 3,500円(入退場自由)

【重要】新型コロナウイルス感染防止対策について

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来場前に必ずこちらをご確認くださいますようお願いいたします。

※イベントは途中入場・途中退場 自由となっております。

講演スケジュール

開場

11 : 30

オープニング

12:30 〜 12:45

たむらけんじ氏と
外食経営者のオープニングトーク

第1部

12:45 〜 13:40

外食 DX の渦、
しかし人でないといけないこともある。
外食企業 NO2 セッション

  • パネラー

    菅野 功

    株式会社萬野屋

    専務取締役

  • パネラー

    石塚 祐二

    株式会社元気ファクトリー

    取締役

  • パネラー

    小山 完秀

    株式会社高麗貿易JAPAN

    常務取締役

  • モデレーター

    たむらけんじ

    株式会社田村道場

    代表取締役

    (お笑いタレント)

休憩

フリーのギター漫談 & 文筆家 木村ライダーによる
外食応援ソング

第2部

13:50 〜 14:45

ウィズコロナともに
第一次産業からの声と外食の未来

  • パネラー

    河野 圭一

    株式会社ワールド・ワン

    代表取締役

  • パネラー

    古里 宣光

    株式会社ワールド・ワン

    取締役

  • パネラー

    眞鍋 邦大

    株式会社ワールド・ワン

    取締役 地域連携推進本部長

  • モデレーター

    宮武 裕右

    株式会社トリ風土研究所

    代表取締役

    6次産業化プランナー

休憩

フリーのギター漫談 & 文筆家 木村ライダーによる
外食応援ソング

第3部

14:55 〜 15:55

これからレストランにプラスすること、
マイナスすること関連業界セッション

  • パネラー

    中村 利江

    株式会社出前館

    代表取締役会長

  • パネラー

    平井 直人

    株式会社ダイズ

    代表取締役

    (魔法のレストランプロデューサー)

  • パネラー

    竹田 クニ

    ホットペッパー

    外食総研エヴァンジェリスト

  • モデレーター

    平賀 充記

    株式会社ツナググループ・ホールディングス

    取締役

    ツナグ働き方研究所所長

PR

特別協賛 フマキラー株式会社
『必見!これが最新“店舗の虫対策”』

休憩

フリーのギター漫談 & 文筆家 木村ライダーによる
外食応援ソング

第4部

16:15 〜 17:15

『春夏秋冬・災害』の時代に入り、
外食のこれからの 10 年を考える

  • パネラー

    大倉 忠司

    株式会社鳥貴族

    代表取締役

  • パネラー

    浜倉 好宣

    株式会社浜倉的商店製作所

    代表取締役

  • モデレーター

    今富 信至

    株式会社ルートアンドアクティベーション

    代表取締役

休憩

交流会

17:30 〜 18:30

上を向いてあるこう

閉場

開催概要

日時
令和2 年10 ⽉26 ⽇(⽉)
シンポジウム / 12:30 〜 17:15
交流会 / 17:30 〜 18:30
会場
フェスティバルホール
大阪市北区中之島2-3-18
参加費
3,500円(入退場自由)
団体10名/各3,000円  ※発券は10枚単位
特別協賛
フマキラー株式会社
特別協力
大阪外食産業協会
飲料メーカ協力
サントリー酒類、 サッポロビール、 キリンビール、 アサヒビール
メディア協力
朝日新聞社メディアビジネス局
日本外食新聞
フードスタジアム関西
団体協力
居酒屋JAPAN
外食関連産業協賛
出前館
グランマルシェ
制作・編集協力
大阪スクールオブミュージック専門学校
クリエイティブ協力
Bone株式会社
後援
大阪府・大阪観光局
企画制作
ルートアンドアクティベーション
お問い合わせ
キョードーインフォメーション 0570-200-888

お申し込み

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※学生の方は、当日専用窓口にて学生証提示で1,000円をキャッシュバックいたします。
(高校生以下は身分証明書でも可)

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・参加費(一般):3,500円(入退場自由)

・参加費(学生):2,500円(入退場自由)

・参加費は、当日受付にてお支払いください。

・一般と学生チケットを同時にお申込みの場合、備考欄に内訳をご入力ください。

下記フォームに必要事項を入力後、
確認ボタンを押してください。

ご希望のチケット種別※必須 一般  学生
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1966年福島県出身。
2013年12月に株式会社イデア(宮崎地鶏炭火焼車などの運営)を退職し2014年3月に株式会社萬野屋の専務取締役に就任。
当時5店舗だった萬野屋をオーナー社長である萬野社長と共に企業理念の浸透、萬野和牛のブランド構築、新規ブランド開発、プロデュース事業などを再構築し、焼肉店9店舗、焼肉小売店1店舗、プロデュース店舗も大阪~沖縄に多数出店しコロナの影響を受けている現在も萬野屋の強みを活かし、小売、ネット販売、プロデュースと新しい取り組みに挑戦中。

1982年生まれ。
2005年「焼肉どん2 歌舞伎町店」へ入社。2010年に店長就任。
2012年「煮干しラーメン玉五郎 新宿店」立上げを兼務し、東京エリアマネージャー就任。2015年大阪本社へ異動し、焼肉業態マネージャー就任後、2016年串焼き事業・ラーメン事業を含む全業態のマネージメントを行う。
2018年株式会社元気ファクトリー 取締役就任。国内焼肉事業10店舗・串焼事業4店舗・ラーメン事業4店舗、シンガポール直営店3店舗のサポート、及びのれん分け店舗・FC店舗12店舗の営業管理を管轄し、代表の今吉と供に全国で食べ歩きを行い、店舗のブラッシュアップなどを行う。

2000年株式会社オックスに入社「地鶏ご馳走処とりひめ」の立ち上げメンバー、2005年に韓国料理ワンスのN Uchayamachiに開業するにあたり店舗立ち上げ。
その後、本社勤務となり開発部の課長として勤務。
2006年末現在勤務の株式会社高麗貿易ジャパンの外食事業部立ち上げとして統括部長を任され、豆腐の韓国小鍋スンドゥブと石焼ビビムパをメインとした韓国食堂をコンセプトにした韓国料理bibim’鶏鍋をメインとしたタッカンマリのお店コッキオを展開。
現在はbibim’コッキオのブランドで国内21店舗台湾店3店舗の運営を任されている。 2020年 常務取締役就任

1973年大阪府阪南市生まれ。
吉本興業所属。NSC大阪校11期生。「炭火焼肉たむら」を運営する株式会社田村道場代表取締役。 通称「たむけん」。
2006年大阪市城東区に焼肉の点『炭火焼肉たむら』1号店をオープン。翌年、大阪市中央区に2号店、2008年名古屋に3号店をオープンするなど実業家芸人としての地位を築く。
他、家庭でも楽しめる「炭火焼肉たむらのカレー」は販売数400万個突破の大ヒットカレー。長年売れ続ける炭火焼肉たむらのNO.1商品となる。

1971年兵庫県神戸市生まれ。
1992年に個人で飲食店を開業するが、阪神淡路大震災の被災により閉店を余儀なくされる。
1998年にプロレスデビュー。メキシコ修行を経験し、全国一円で興行。
引退後、2002年に居酒屋1号店となる沖縄居酒屋「金魚本店」(神戸市)をオープン。
2015年に初の自治体連携業態となる「土佐清水ワールド1号店」をオープンして以降、山陰・隠岐の島ワールド、青森ねぶたワールド、熊本火の国ワールド、ひょうご五国ワールドなど、郷土連携型飲食店をオープン。
「日本の食文化で豊かな未来を創造する」をミッションに、郷土をプロデュースする企業として、挑戦し続けている。

1974年 青森県八戸市生まれ。
土木技術者として青森県へ入庁。2011年東日本大震災後、復興担当として青森県復興ビジョン、復興プラン策定の他、食材流通改革をめざした青森県ロジスティクス戦略の策定に携わる。
ヤマト運輸㈱と連携した流通サービスA!Premiumを立ち上げ、2016年に大阪に営業拠点を設置し、西日本およびアジアへの青森県食材営業を担当。
2019年から株式会社ワールド・ワンの役員(流通・販促・新規事業担当)を務めている。
青森県奥入瀬渓流において、エコツアーを催行する㈱ESARIO代表でもあり、食と観光の両面から地方活性化に携わる。

1978年 香川県高松市生まれ。
リーマン・ブラザーズ証券など複数の外資系金融機関を経て、2012年に(株)459を創業し『シマポン』や『小豆島のギフト』など地域資源を活用したローカルビジネスの開発を手掛ける。
その後、2014年5月に編集長として食材付きの情報誌である『四国食べる通信』を創刊。かがわビジネスモデル・チャレンジコンペ2014優秀賞受賞。
現在は、神戸大学大学院農学研究科地域連携センターにてフードビジネスの研究に取り組む傍ら、株式会社ワールド・ワンの役員(郷土連携推進担当)を務めている。博士(農学)。

1981年大阪府枚方市生まれ。
立命館大学卒業後、2004年(株)リクルートジョブス 入社。
2013年(株)トリ風土研究所、設立。農業高校生との地鶏復活プロジェクト、1羽丸ごと解体実習などの食育事業を展開。その後、一次産業の加工品開発、販売促進、PRサポート業務に従事。食を通じて、人と人、人と生産地を繋ぐプロジェクトを展開中。
2020年より大阪の農業を盛り上げる取り組みとして「おおさかもんノベーション」をパソナ農援隊等と連携し開催。
大阪は堺筋本町に河内鴨と国産鶏専門店を一店舗運営。

1964年富山県生まれ。
大学在学中、学生を集めて「モーニングコール事業」を立ち上げ。
株式会社リクルート入社、1年目でトップセールスとなり、MVP受賞。
結婚・出産を経て1998年に「ハークスレイ」(ほっかほっか亭など運営)に入社。
2001年に「出前館」の前身である「夢の街創造委員会」の取締役に就任。2002年には代表取締役社長に就任。2006年大証ヘラクレス(現ジャスダック)上場。
2020年3月LINEグループと資本業務提携を締結し、約300憶の第三者割当増資を行うことを決議、6月に代表取締役会長に就任。

「水野真紀の魔法のレストラン」「情熱大陸」「ダイドコロ☆ベジタ」「まんパクin万博」「FOOVER〜秘密の料理教室」など、数々の料理番組・食イベント・web動画・YouTubeを企画・演出・プロデュース。
25年間で約1万軒を取材し、年間800軒を食べ歩く。
料理人との親交も深く、プライベートでも足と舌を駆使し、新店・穴場店を発掘することを生きがいとしている。

1963年 横浜市生まれ。
1988年株式会社リクルート新卒入社。人材採用教育事業で19年間約4000社の大手企業~個人事業主、ほぼ全産業のクライアントを担当。
2007年旅行情報じゃらん、営業部長、地域活性化プロデューサーを経て、2011年「ホットペッパーグルメ外食総研」初代センター長。各種市場調査、オピニオンの発信、各種団体・官庁との協働による業界発展支援を行う。
2017年株式会社ケイノーツ設立。外食産業の進化発展に貢献することをミッションとして、マーケティングを中心にコンサルティング、セミナー・勉強会、食のBtoBマッチングなどを行っている。

1988年リクルートフロムエー(現リクルートジョブズ)入社。
FromA、タウンワーク、とらばーゆ、ガテン、はたらいくなど、主要求人メディアの統括編集長、メディアプロデュース統括部門執行役員を経て、ツナグ・ソリューションズ(現ツナググループ・ホールディングス)にジョイン。取締役を歴任し、ツナグ働き方研究所を設立。人と組織の研究家として「職場の若者」「組織コミュニケーション」「リモートワークメソッド」について造詣が深い。近著に「神採用メソッド」(かんき出版)「なぜ最近の若者は突然辞めるのか」(アスコム)がある。

1960年大阪府生まれ。
調理師専門学校卒業後大手ホテル、焼鳥店勤務を経て1985年25歳のときに独立。
『鳥貴族』第一号店を東大阪市内にオープン。
1986年株式会社イターナルサービス(現:株式会社鳥貴族)を設立し、チェーン展開を開始。
大阪を中心に出店し、2005年東京都進出、2009年愛知県進出。
2014年東証ジャスダックに株式を上場、2015年東証2部へ市場変更、2016年東証1部へ指定。

1967年横須賀生まれ。京都育ち。
ちゃんとフードサービス、フードスコープ等を経て2004年に独立。
経営難の鮮魚店や水産仲卸を再生した「浜焼き酒場」やシャッター街を酒場街へ生まれ変わらせる「横丁」プロジェクト、飲食店と生産者を直接つなぐ「有楽町産直飲食街」など、独創的な業態を多数プロデュースし運営する。
2009年に外食産業記者会主催「外食アワード2009中間流通・外食支援事業者賞」を受賞。日本居酒屋協会副会長。

リクルート出身。経営者を務めながら、事業構想大学院大学修士課程在学中。 地方活性に興味を持ったことをきっかけに、飲食業界での販促ビジネスを起業。 関西エリアの飲食店トレンドを配信するWebメディア『フードスタジアム』の運営、 日本最大級の食フェス『FOOD SONIC』を主催。 また、事業外活動として発足させた『関西飲食店オーナーズクラブFLAT6“エフロク” 』。 「未来の食シーンを創造する」をテーマに、アーティストと飲食店のマッチングサービス 『SHOWGiG』を立ち上げるなど、新しい事業にも挑戦し続けている。

2014年GV-records より「行けたら行くわ」でインディーズデビュー。
R1ぐらんぷりは6年連続予選落ちするも、居酒屋やバー等でライブを続け、がんこ寿司のリクルーティングソングを手掛けたり、出演したラジオCMがACC賞ゴールドを受賞したり、Loft+one west主催・世界テレフォンセックス選手権で優勝したり、細々と地下表現活動を続けている。関西電力生協情報誌KASSEにて「無意味壺」連載中。

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